SALES PLANNING AND CREATIVE DIVISION営業企画課

「創造的プロモーション集団」の核である自覚。

ノベルティをはじめとするプロモーションに熟知した当社専門スタッフが、クライアントのニーズに沿った企画、デザインをご提案いたします。

「創造的プロモーション集団」の核である自覚。
  • 心を動かす「ハッピー²モノづくり」

    企画商品担当 N.F.

    最近のモノづくりの中で、商品のコモディティ化がよく見受けられます。商品のコモディティ化とは、どの商品も一般化され特徴が感じられない状況を意味し、それが消費離れや購買意欲の低下にも繋がっているのではないかと思っています。
    だからこそ”企画ベーシック”にこだわります。企画背景、企画やデザインのコンセプト、商品の特長やブランドがもたらすベネフィット、品質の安全面や利便性、購買意欲をそそるコストパフォーマンス。また当社ならではの「+α」として「作り手側」だけでなく「使い手側」の目線に立ち、アイデアの検討・試作・検証を繰り返し、手間ひまをかけて『思い遣る』商品開発をしています。手掛けた商品を手にとってもらったクライアントに「我が社のコンセプトにピッタリ!だよ」「ちょっと使ってみたい!」「欲しい!!TOAさん」と言われることが、何よりも嬉しい喜びなのです。

  • 営業の経験を活かした、
    最強サポーター

    商品仕入れ担当 S.O.

    サプライヤーへの見積依頼と商談をメイン業務としています。
    卸としての立場にある我々はクライアント同様にサプライヤーを大事にしています。
    10数年の営業経験で培った知識を活かし、見積依頼を受けるだけでなく商品を中心に様々な情報の共有・発信をしています。サプライヤーの新商品情報をいち早くキャッチすることや、積極的に展示会へ足を運ぶなど、日々変化するマーケットの動向を発信できるように心がけています。営業の支援と後押しをしながら、日々社内コミュニケーションを大切に、営業と共に考え受注の喜びを分かち合っています。陰ながらも重要なサポーターとして立ち回れる、営業にとって欠かせない存在でありたいと思っています。

  • 協力が必要な業務だからこそ、
    感謝の気持ちで。

    仕入事務担当 A.T.

    私の仕事内容は、主に商品の発注とそれに対する仕入処理です。
    仕事の流れとしては、営業が発注した商品に対して商品、納品先、納品日に間違いがないかをサプライヤーと日々連絡を取り合いながら、正確にクライアントに商品がお届けできるよう対応することです。また、仕入れにおいては納品された商品に対して計上漏れがないように、サプライヤーと営業と確認を取りながら処理を行っております。
    商品の提案が採用されてから納品するまでの最終工程に関わっている以上、単調でありながらも確認漏れやミスは許されない業務です。サプライヤーや社内の各部門と協力し合いながら、商品に関わったすべての人に感謝の気持ちを持って仕事ができるよう心がけています。

  • 『感性×ロジック』。
    “デザイン”とは、そういうことだと思う。

    クリエイティブチーム K.I.

    ブランディングがしっかりしている企業は、企業ロゴ、会社案内、website、名刺、封筒、内装に至るまで…デザインの統一感、世界観が図られているものです。そこには『感性×ロジック』が組み合わさった独自の世界観があると思います。その世界観を具現化し、ビジュアルに落とし込む事こそ、僕は“デザイン”だと考えます。リサーチやマーケティングもそのため。ビジュアルの裏側にあるロジックの為の材料だと考えます。説明のつかない「なんとなく」の“デザイン”は、無と変わらないと思います。そんな無を生み出すことに時間を費やしたくない。僕らの業務は“デザイン”。『クライアントやアイテムの想い、志、夢を具現化すること』だと認識しています。

  • 全身全霊で臨むオールラウンダー

    中国輸入担当 K.Z.

    営業からの見積り依頼を元に迅速かつ的確に商品を仕入れ、提供するのが私の主な業務です。見積提出→試作→確定→生産管理→輸入業務→納品→支払処理といった業務の関係で中国出張も多々あるのですが、売れそうな商品と流行の商品を持ち帰り、社内で情報共有も行っています。営業=クライアントだと考えて仕事に臨んでおり、すべてのニーズに応えていけるように日々尽力しています。